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二谷友里恵さんの略歴

女性実業家を紹介するシリーズの第8弾は二谷友里恵です。
二谷友里恵さんの略歴などを紹介します。

誕生日:1964年11月16日
本名:平田友里恵
肩書:My Gym Japan株式会社代表取締役会長
肩書:株式会社トライグループ代表取締役社長
肩書:元女優(資生堂のCMでデビュー)
略歴など:
二谷友里恵さんは1964年11月16日、俳優の二谷英明さんの長女として誕生しました。最終学歴は慶應義塾大学の文学部で、慶應幼稚舎(小学部)からの生粋の慶應ガールです。

二谷友里恵さんは慶應義塾在学中から女優として積極的に活動し、洋装品を扱う「ニタニユリエ」ブランドを立ち上げ、女性実業家としての第一歩を踏み出しました。

その後、数々の事業を展開し、現在は夫である平田氏が創業した家庭教師のトライ(株式会社トライグループ)の代表取締役として、家庭教師業界を牽引しています。

最近では子供向けフィットネスクラブのMyGym(マイジム)を立ち上げました。子供向けフィットネスクラブというジャンルは非常に斬新ですので、今後の展開が注目されます。

■MyGym(マイジム)の教室案内
・二子玉川校
東京都世田谷区玉川3-11-7
・広尾校
東京都港区南麻布5-1-11
・吉祥寺校
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-5


※ご閲覧の方へ
女性実業家シリーズは連載を終了しました。現在こちらのページは通常のブログとなっています。二谷友里恵さんの近況などについては二谷友里恵|人物事典27などをご覧ください。



涙腺

以前に比べて、涙腺がゆるくなっているように思います。人の結婚式(関係は遠い)で泣きそうになることも。他人から見たら「は??」でしょう。小さい頃から、あんまり泣かない子供でした。かわいげがないですね。女の子で「とりあえず泣いてしまう」という子がいて、その子が泣いてしまったら周りの子供たちが「大丈夫??」といって慰めるというパターンが何度もありました。私などはしまいには、「まただよっ!!」としか感じていなかったのですが、それでも表面上は他の子たちと歩調をあわせて「大丈夫?」と心配そうに見守るフリをしていたものです。そんなに冷めた子供だったのに、今はもうだめですね。いろんなことに心が動きすぎて困ります。特に「ここで泣いたらおかしい」という場面に限って、涙が抑えきれなくなってしまうのです。そういえば最近、子供のマラソン大会での力走の様子をみて、涙を流すお母さんを見かけました。すっかり涙腺がゆるくなってしまった私ですが、さすがにこれを見たときには驚きました。そのお母さんの子供は一位だったわけでもなく、また転んでしまって皆に大きく後れをとった上でのゴールという場面でもなかったのです。私からみたらただ走っていただけ。それでも涙してしまうくらいの、何か深い事情があったのかもしれませんが。

犬を飼うという事

ムツゴロウさんこと、畑正憲さんの本を手に取る機会がありました。もちろん、動物関係の本で『ムツゴロウ先生の犬と猫の気持ちがわかる本』というタイトルです。最近テレビで見かけることはめっきり少なくなったムツゴロウさん。昔の本かな?と思ったら、2012年の本でした。最近の本ですね。サブタイトルは「ペットとあなたの心をつなぐ42の方法」ということで、犬を飼うことに憧れていた私にとっては面白そうな本でした。けっこうじっくり立ち読みしたところ、最近の「しつけ」のための本とは違って、動物への接し方に「愛情」を感じました。愛情とは別の話にはなりますが、特になるほど!と感じたのは、実体験を通じて気づいたという「価値をつける」ことの大切さす。これは純血犬に対して値段がつくのは決して悪いことではないという意見でした。自分の馬や犬の子供を「ぜひください!」という人に無料であげていたときには、その動物が不幸な目に遭うことが多かったそうです。ところが、価値をつけてお金が絡むことで、動物たちはとても愛されるようになったということでした。人間というのは不思議なもので、10万を払った犬は大切にされるのに、ただでもらった犬は粗末にされる、とのこと。個人的には、「少し違う部分もあるかも?」と思われます。”値段をつける”ということは、飼い主となる人の”犬を飼うことに対する本気度”を量り、選別するという効果があるのではないでしょうか。きっと、10万で犬を飼う人が無料で犬をもらったとしても、どちらの犬も大切にするはずです。

最近驚いたこと

最近驚いたことは?と問われたら、やっぱり子供の成長ぶりでしょうか。まだ寝返りができないはずの子供をダブルベッドに「少しの間だから、いいや」と転がして用事を済ませていたところ、「ゴンっ!!、、、ギャー!!」という声が。驚きすぎて一瞬何が起こったかわかりませんでした。だってまだ寝返りができないんですよ??念のために、大きなベッドの壁際ぎりぎりに寝かせておいたのに、たった数分で何がどうなったというのか?一瞬のちに駆けつけると、ベッドの下に子供が落ちてうつ伏せ状態で泣いていました。抱き上げて少ししたら、泣き止みいつもと同じ様子になったので、病院に行くことまではしませんでしたが、本当に驚きました。赤ちゃんの身長との割合から考えたら、ベッドの高さでもものすごい高さになりそうです。大人に当てはめて考えたらどんな高さになるというのか。想像するだけでも恐ろしいです。姉が子供を育てていたとき、階段から落ちた子供を念のため病院に連れていったところ、看護婦さんに「ご主人が一緒のところで落ちたんだってね。まだよかったね~、ご主人一緒のときで。お母さんが一人の時に子供が階段から落ちたりすると、あとでご主人とけんかになったりするのよ~」と言われたそうです。それを聞いたときには「は?」と、いまひとつその状況を想像しきれなかったのですが、今ならば理解できます。「どうしてもっときちんと子供をみていないんだっ!」といった論調に、どうしてもなってしまうんですよね~。で、お母さんは気分が悪くなるというパターンだと思われます。その立場になってみないと、何事もわからないものです。

わたしの暗記法

暗記はそんなに苦手な方ではありません。

ただし!日本語に限ります。カタカナの名前ばかりが出てくる世界史は大の苦手でした。

今現在、暗記力は加速度的に衰えています。最近では駐車場に車を停めて、その番号を覚えることさえつらくなってきました。そんな時は、同行者と分担して覚えることにしています。たとえば、「A-106」だったらば、「A覚えといて」と友人に頼むという作戦。それくらい覚えろっ!と言われそうですが、自分ひとりで覚えようとして、訳がわからなくなって駐車場をうろつく羽目になるよりも、最初から分担してしまったほうが確実なのです。

それからごろ合わせで数字を覚えることも多くなってきました。ごろ合わせでしか、覚えられないとも言えます。私は車を運転中に危ない運転をしている車を見つけると、すかさずナンバーを覚える!ということを免許をとった当初からしていました。高速でふらついて、路側帯のほうに寄っちゃっている車とか、前の車を左右に煽っているヤンキー車とか。このナンバー暗記が役にたったことはいまだかつてありませんが、これからもナンバーを覚える作業は続けると思います。その覚え具合だけは自信があります。ですから、四ケタまでの数字でしたらわりと自信があるのです!

女性実業家シリーズ第8弾は二谷友里恵さん

女性実業家シリーズ第8弾は元女優で実業家の二谷友里恵さんでした。

次回第9弾は勝間和代さんを取り上げます。

・・・リンクなど・・・
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食べ物のはじっこ

食べ物の、かりっとした”はじっこ”が大好きです。たとえば、カステラ、フランスパン、目玉焼き、などなど。もう一つは炊き込みご飯の”おこげ”部分です。炊き込みご飯を作って、食事をし、そのあと炊飯器に残った炊き込みご飯を容器に移す時、必ずまたこの”おこげ”的部分を中心に食べてしまいます。こう考えてみると私はやはり”量の少ないもの”、”はじっこ”が好きなようですね。普通の炊飯器で炊き込みご飯を炊いても、味の濃い”おこげ”的部分ができるのですから、土鍋で炊き込みご飯を炊いてみたらどんなうれしいことになるだろう?一度やってみよう!と思っています。そう思うだけでまだ一度も土鍋を使ってみたことはないのですけれども。ただ、”この部分”の魅力というのは、少ないからより感じられるものであって、”この部分”のみの食べ物ではそんなに魅力的ではなくなってしまいます。大部分のその他があって、初めて”ある一部分”が光るのです!!”端っこ”以外で何か好きなものがあるかどうか、今考えてみましたが見事に思い当たるものがありませんでした。驚きです。逆に「○○の真ん中の柔らかい部分だけが食べたい♪」という人もいるのでしょうね。

おくやみ

二谷友里恵さんのお父上の二谷英明さんがお亡くなりになられました。お悔み申し上げます。通夜や葬儀の模様が連日テレビで放映されました。二谷友里恵さんのお父上の葬儀には、沢山の著名人が参列されたようです。家族ぐるみで付き合いのあったミュージシャンの長渕剛さんが弔辞を読み上げました。

ハロウィン

ハロウィンという行事が定着してきました。自分が仮装はしなくても、カボチャの飾りを玄関先に飾ってみたり、子供のイベント参加のために仮装の衣装を用意したりという機会が増えた人が多いはずです。今年、初めて自宅に「トリックオアトリート!!」と、ハロウィンをする子供たちがやってきました。時間は夕刻六時半ごろ。もうあたりは暗くなっていて、突然のことに気が動転してよく見ていなかったのですが、四、五人いる子供のうち、お面のようなものをつけている子が一人、あとは普通にウインドブレーカーなどを着ていました。おいおい、突然人んちにやってきてお菓子をねだるわりには、気合が足りないんじゃないかっ?と。飴玉を一つずつあげると、走り去っていきました。そこでまたびっくり。えっ?隣のうちには行かないの?どこからきて、どこに帰っていくの??うちにだけ、ピンポイントでハロウィンしにきたの???と疑問がいっぱいになりました。特に我が家でハロウィンのために料理やお菓子を用意してはいませんでした。ですので、これが今年のハロウィンの一番強烈な出来事です。あの子たち、来年も来るのかな?日本では「トリックオアトリート」ピンポンは、事前の連絡ありの場合に限ると勝手に思っていたので、来年以降どうなるかがとっても気になります。

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